カンボジア語を学ぶ シリーズ1『タウナー?どこいくの?』

更新日:2月14日

道端で知り合いに会った時になんて声をかければいいのか?

自然で一番良く使われる言葉が『タウナー?』だと思います。

意味は『どこいくの?』です。

『タウ』=行く、『ナー』=疑問文に付ける言葉。


答える時は『タウ○○』と○○に場所や行動を入れれば良いです。

例えば

『タウプサー』市場へ行く、

『タウサラー』学校へ行く、

『タウニャムバーイ』ご飯食べに行く、

『タウレーン』遊びに行く。


もし答え方がわからなくても身振り手振りで説明すれば良いですし、 こちらから聞くのは簡単です。

挨拶みたいなものですが、相手の返事がちょっと楽しみですね。

道を歩く子供とかに話しかけてみても良いと思います。

カンボジア語がわかってくると名回答珍回答がありドラマがあるかもしれません。

カンボジア語に関するエッセイみたいなものを始めてみました。 ちょっと為になる読み物として楽しんで頂ければ幸いです。 もし面白かったら、ブログにコメント頂ければ励みになります。 光語学スクールでは、日本人向けのカンボジア語個人レッスンを行っています。 直接光語学スクールで授業を受けても良いし、Zoomなどのテレビ電話で受ける事も出来ます。 お気軽にお問い合わせください。



 

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(初トップ5までもう少し!!)


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